“駐止”の読み方と例文
読み方割合
ちゅうし100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
なにゆえに国家の威力をもってすれば天体の運動さえ駐止ちゅうししうべきほどの効用ありと信じ、なにゆえに常備軍は国家に欠くべからざるものと信じ
将来の日本:04 将来の日本 (新字新仮名) / 徳富蘇峰(著)