“静止(せいし)” の例文
旧字:靜止
それとも、たった五千メートルの距離から、静止(せいし)せる巨艦を射撃して、二十門の砲手が、悉(ことごと)く中(あた)り外(はず)れたとでも仰有(おっしゃ)るのかね。なんという拙劣な砲手ども揃いじゃろう