“識覚”の読み方と例文
読み方(ふりがな)割合
コンシアスネス100.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“識覚”を含む作品のジャンル比率
文学 > 日本文学 > 評論 エッセイ 随筆0.0%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
心理学上の識覚コンシアスネスについて云って見ても、識覚に上らぬ働き(アンダー、コンシアス、ウオーク)が幾らあるか知れぬ。
私は懐疑派だ (新字新仮名) / 二葉亭四迷(著)