“蕪拙”の読み方と例文
読み方(ふりがな)割合
まづい100.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“蕪拙”を含む作品のジャンル比率
歴史 > 伝記 > 個人伝記0.4%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
と咏みました。私の歌ですか……ホホ蕪拙まづいですよ。伏見の騒動の当時咏んで龍馬に見せたのが一ツあります。
千里駒後日譚 (新字旧仮名) / 川田瑞穂楢崎竜川田雪山(著)