“日本女子恒産会”の読み方と例文
読み方割合
にほんじょしこうさんかい100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
その所思を有志にりしに、大いに賛同せられければ、即ち亡夫の命日を以て、角筈女子工芸学校なるものを起し、またこの校の維持を助くべく、日本女子恒産会を起して、特志家の賛助を乞い
妾の半生涯 (新字新仮名) / 福田英子(著)