“山水明媚”の読み方と例文
読み方(ふりがな)割合
さんすいめいび100.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“山水明媚”を含む作品のジャンル比率
歴史 > 地理・地誌・紀行 > アジア25.0%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
珍しき柳の葉 川の中の砂原を行くこと一里半ばかりにして山水明媚さんすいめいびとも言うべき岩なりまた柳なり桃のなりがあるところに着いたです。
チベット旅行記 (新字新仮名) / 河口慧海(著)