“夢遊状態”の読み方と例文
読み方割合
むゆうじょうたい100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
と、それからというものは門之丞、フワアッとしちまって、はたの者がなにをいっても、てんで用が足りない……夢遊状態むゆうじょうたい
丹下左膳:02 こけ猿の巻 (新字新仮名) / 林不忘(著)