“外国紳士”の読み方と例文
読み方割合
がいこくしんし100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
そこで王女は、好奇心(こうきしん)がうごいたので、遊歩場(ゆうほじょう)であうとさっそく、この外国紳士(がいこくしんし)に、話しかけました。なにしろ王さまのおひめさまともなれば、たいして人にえんりょする必要はありませんでした。