“古代民族”の読み方と例文
読み方割合
こだいみんぞく100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
「私(わたし)は、古代民族(こだいみんぞく)の歴史(れきし)を研究(けんきゅう)しているので、こうして、方々(ほうぼう)を歩(ある)いています。」といいました。
銀河の下の町 (新字新仮名) / 小川未明(著)