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冊文
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さくもん
ふりがな文庫
“
冊文
(
さくもん
)” の例文
そして、帝位を魏王に
禅
(
ゆず
)
るという
冊文
(
さくもん
)
を読まれたのである。玉音はかすれがちに時折はふるえておられた。
三国志:10 出師の巻
(新字新仮名)
/
吉川英治
(著)
冊
常用漢字
小6
部首:⼌
5画
文
常用漢字
小1
部首:⽂
4画
“冊”で始まる語句
冊
冊子
冊立
冊封
冊封使
冊数