“俎倉”の読み方と例文
読み方割合
まないたぐら100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
頂上は二峰に分岐し、東は俎倉まないたぐら、西は柴安倉しばやすぐらと呼ばれ、三角点は俎倉に在って高距二千三百四十六米であるが、最高峰の柴安倉は二千三百六十米を超えているであろう。