“佗人(たにん)” の例文
ああ余は余が佗人(たにん)をさばきしごとくさばかれたり(馬太(マタイ)七章一、二)、余も教会にありし間(うち)は余の教会外の人を議するにあたってかくありしなり
基督信徒のなぐさめ (新字新仮名) / 内村鑑三(著)