“不沈軍艦”の読み方と例文
読み方割合
ふちんぐんかん100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
「おっと、皆まで仰有(おっしゃ)いますな。それよりもさっき申上げた不沈軍艦(ふちんぐんかん)の件ですが、博士のお力で、左様(さよう)なものが出来るでございましょうか。それとも覚束(おぼつか)のうございますかな」