“上野国司:かみつけぬのくにのつかさ” の例文
“上野国司:かみつけぬのくにのつかさ”を含む作品の著者(上位)作品数
斎藤茂吉1
“上野国司:かみつけぬのくにのつかさ”を含む作品のジャンル比率
文学 > 日本文学 > 詩歌0.1%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
田口益人たぐちのますひとが和銅元年上野国司かみつけぬのくにのつかさとなって赴任ふにんの途上駿河するが浄見きよみ埼を通って来た時の歌である。
万葉秀歌 (新字新仮名) / 斎藤茂吉(著)