“鐡架”の読み方と例文
読み方割合
てつきう100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
鐡架(てつきう)の上の苦しみに堪(た)へしロレンツォ、わが手につらかりしムツィオのごとく、彼等の意志全(まつた)かりせば 八二—八四
神曲:03 天堂 (旧字旧仮名) / アリギエリ・ダンテ(著)