“紅潮社”の読み方と例文
読み方割合
こうていしや100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
頃日書林の店頭に、数冊の雑誌を見る。題して紅潮社発兌紅潮第何号と云ふ。知らずや、漢語に紅潮と云ふは女子の月経にならざるを。(四月十六日)