“沼名河”の読み方と例文
読み方割合
ぬながは100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
沼名河ぬながはの底なる玉、求めて得し玉かも、ひりひて得し玉かも、あたらしき君が、老ゆらく惜しも」(三二四七)というのもある。
万葉秀歌 (新字新仮名) / 斎藤茂吉(著)