“日日子”の読み方と例文
読み方割合
にちにちし100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
これは明治七年三月十日の東京日日新聞に載っていた話であるが、日日子はそれに就いて、このことはいつか浅草金龍山内にもあった。
簪につけた短冊 (新字新仮名) / 田中貢太郎(著)