“敷写”の読み方と例文
旧字:敷寫
読み方割合
しきうつし100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
これは殆んどフランス民法の敷写しきうつしのようなものであったということである。
法窓夜話:02 法窓夜話 (新字新仮名) / 穂積陳重(著)