“摩擦電気”の読み方と例文
読み方割合
まさつでんき100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
古い型の摩擦電気を起す発電機らしいものもある。らしいものもある。ふいごが三つもころがっている。
時計屋敷の秘密 (新字新仮名) / 海野十三(著)