“捕鯨帆船”の読み方と例文
読み方割合
ほげいはんせん100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
アメリカ捕鯨帆船に乗り組んで、を追い、帰朝後、ラッコ船の船長となって、北方の海に、オットセイやラッコをとり、それから、報効義会の小帆船、龍睡丸の船長となられた。
無人島に生きる十六人 (新字新仮名) / 須川邦彦(著)