“四段膨脹機関”の読み方と例文
読み方割合
カドラプル・エキスパンション100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
複式エンジンのことは前に書いたが(それとともに外輪は永遠に博物館物になった)、一八八一年には三段膨脹機関、一八九四年には四段膨脹機関が発明されて
黒船前後 (新字新仮名) / 服部之総(著)