“協力生活”の読み方と例文
読み方割合
きょうりょくせいかつ100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
ほかの生物生存競争びても、協力生活をするありの種族だけはえるのだ、世界じゅうどこでも、ありのいないところはないだろう。
戦友 (新字新仮名) / 小川未明(著)