“けたゝ”の漢字の書き方と例文
語句割合
消魂100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
汽笛が消魂けたゝましく鳴つたから、ひよいと見たら、向ふにうちが沢山見える。
椋のミハイロ (新字旧仮名) / ボレスワフ・プルス(著)