“第一着”の読み方と例文
読み方割合
だいいっちゃく100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
「無論の事さ。だからまず第一着にあした六時に起きて……」
二百十日 (新字新仮名) / 夏目漱石(著)