“端亮方正”の読み方と例文
読み方(ふりがな)割合
たんりやうはうせい100.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“端亮方正”を含む作品のジャンル比率
歴史 > 伝記 > 個人伝記0.4%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
彼は朱子派の儒者として端亮方正たんりやうはうせいの君子として、殊に善書の人として、其交遊の中に敬せられたりき。
頼襄を論ず (新字旧仮名) / 山路愛山(著)