“立志(りっし)” の例文
しかるに世にいくらか仕事をなした人について質(ただ)したならば、十に八、九までは、私の立志(りっし)はかくかくの時に発したと、なにか具体的な
自警録 (新字新仮名) / 新渡戸稲造(著)