“稲田登戸”の読み方と例文
読み方割合
いなだのぼりと100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
もし十日に天気がよかったら、うちの二人と寿江子とてっちゃんの一家とで稲田登戸いなだのぼりとの山の青葉の蔭へ寝ころがりに出かけます。うちではたけの子の御飯のべんとうをつくります。