“神垣内”の読み方と例文
読み方(ふりがな)割合
かみかきうち100.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“神垣内”を含む作品のジャンル比率
歴史 > 地理・地誌・紀行 > 日本1.2%
文学 > 日本文学 > 日記 書簡 紀行0.2%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
みことは水を治められた御方であるから今でも水の神として祀られてます、神孫数代宮居を定められたところから「神垣内かみかきうち」と唱えるとある、綿津見は蒼海わだつみのことで、今の安曇あずみ郡は蒼海から出たのであろう
梓川の上流 (新字新仮名) / 小島烏水(著)