“百二十文”の読み方と例文
読み方割合
もん100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
と隠居は財布のヒモをほどいて、定めのお初穂(はつほ)百二十文(もん)敬々(うやうや)しく差上げて立ち帰りました。ところが待てど暮らせど失せ物は現れません。