“無相違”の読み方と例文
読み方(ふりがな)割合
そういなく100.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“無相違”を含む作品のジャンル比率
芸術・美術 > 演劇 > 大衆演芸1.6%
文学 > 日本文学 > 小説 物語0.0%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
先刻大津の銚子屋にて御面談の儀に付御書状の趣き逐一承知つかまつり候御申越の時刻無相違そういなく御出合申可おであいもうすべく貴殿にも御覚悟にて御出張可有之これあるべく此段及御答こたえにおよび候也