“淡島道”の読み方と例文
読み方割合
あはしまみち100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
案内として其糸切村へ參らんと支度をなし神職夫妻には暇(いとま)を遣(やり)次右衞門三五郎寺社奉行差添(さしそへ)小林軍次郎奉行遠藤喜助同道にて夜四ツ時過より淡島道(あはしまみち)五十町一里半を
大岡政談 (旧字旧仮名) / 作者不詳(著)