“河口(くち)” の例文
彼今翼をかの河口(くち)に向く、そはアケロンテの方(かた)にくだらざるものかしこに集まる習ひなればなり。 一〇三—一〇五
神曲:02 浄火 (旧字旧仮名) / アリギエリ・ダンテ(著)