“大御羮”の読み方と例文
読み方割合
おほみあつもの100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
ここに大御羮(おほみあつもの)一二を煮むとして、其地(そこ)の菘菜(あをな)を採(つ)む時に、天皇その孃子の菘(な)採む處に到りまして、歌よみしたまひしく