“十七王”の読み方と例文
読み方割合
とをまりななはしら100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
この天皇の御子たち并せて十七王とをまりななはしらの中に、日子人の太子、庶妹ままいも田村の王、またの名は糠代ぬかで比賣の命に娶ひて、生みませる御子、岡本の宮にましまして、天の下治らしめしし天皇、次に中つ王