“二十一度”の読み方と例文
読み方割合
にじゆういちど100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
温度(おんど)でいへば、同温度(どうおんど)の地方(ちほう)をつなぎあはせた線(せん)、すなはち同温線(どうおんせん)の攝氏十三度(せつしじゆうさんど)以上(いじよう)、二十一度(にじゆういちど)以下(いか)の地(ち)です。
森林と樹木と動物 (旧字旧仮名) / 本多静六(著)