“万葉調”の読み方と例文
読み方割合
まんようちょう100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
仏蘭西英吉利へ行くと随分天明調万葉調が食えるんだが、日本じゃどこへ行ったって版でしたようで
吾輩は猫である (新字新仮名) / 夏目漱石(著)