“りはうとう”の漢字の書き方と例文
語句割合
李昉等100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
宋人(そうひと)李昉等(りはうとう)が太平広記畜獣(ちくじう)の部に(四百四十二巻)狼(おほかみ)美人(びじん)に幻化して少年(わかいひと)と通じ、あるひは人の母にばけて年七十になりてはじめてばけをあらはして逃(にげ)さり
宋人(そうひと)李昉等(りはうとう)が太平広記畜獣(ちくじう)の部に(四百四十二巻)狼(おほかみ)美人(びじん)に幻化して少年(わかいひと)と通じ、あるひは人の母にばけて年七十になりてはじめてばけをあらはして逃(にげ)さり