“ふたはち”の漢字の書き方と例文
語句割合
二鉢100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
「ああ、そして、明日(あした)、桜草(さくらそう)を二鉢(ふたはち)ばかりとどけてもらおうか。」と、洋服(ようふく)を着(き)た主人(しゅじん)がいいました。
みつばちのきた日 (新字新仮名) / 小川未明(著)