“にんみやうてい”の漢字の書き方と例文
語句割合
仁明帝100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
(阿呼の御名に余が考あれども、文長ければこゝにはぶく) 仁明帝にんみやうていに仕へ玉ひたる文章博士もんしやうはかせ参議さんぎ是善卿これよしきやうの第三の御子、承和じやうわ十二年にうまれ玉へり。
(阿呼の御名に余が考あれども、文長ければこゝにはぶく) 仁明帝にんみやうていに仕へ玉ひたる文章博士もんしやうはかせ参議さんぎ是善卿これよしきやうの第三の御子、承和じやうわ十二年にうまれ玉へり。