“ちゝかた”の漢字の書き方と例文
語句割合
父方100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
不義の女房(にようばう)并に伯父九郎兵衞へ能く分て遣はせしぞ伯父(をぢ)は母方か父方(ちゝかた)かと問はるゝに九助こたへて亡夫(ばうふ)九郎右衞門まで七代の間水呑村名主(なぬし)を
大岡政談 (旧字旧仮名) / 作者不詳(著)