“しようしいげ”の漢字の書き方と例文
語句割合
正四位下100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
たとへば阿蘇あそ建磐龍命たけいはたつのみこと正二位勳五等しようにいくんごとうにのぼり、阿蘇津妃命あそつひめのみこと正四位下しようしいげすゝめられたがごときである。
火山の話 (旧字旧仮名) / 今村明恒(著)