“きゅうけつしんさん”の漢字の書き方と例文
語句割合
泣血辛酸100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
八十八九十九折、木の根岩角躓き倒れ、傷つきてはまたち上がり、ち上がりてはまた傷つき、まずまず泣血辛酸、かくして玉の緒も絶え絶えに
小説 円朝 (新字新仮名) / 正岡容(著)