“おろしう”の漢字の書き方と例文
語句割合
却売100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
さうなれば僕も山の芋(いも)を二三日(にさんにち)埋(い)けて置(お)いて竹葉(ちくえう)神田川(かんだがは)へ却売(おろしう)りをする。
もゝはがき (新字旧仮名) / 斎藤緑雨(著)