“道案内者”の読み方と例文
読み方割合
みちあんないしゃ100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
おおかみたちは、道案内者(みちあんないしゃ)を失(うしな)ったあとの不安(ふあん)と心細(こころぼそ)さから声(こえ)をあげて泣(な)きました。
道の上で見た話 (新字新仮名) / 小川未明(著)