“筏橋”の読み方と例文
読み方割合
いかだばし100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
きのう宵の口に、筏橋でにっこり笑ったよ。
中山七里 二幕五場 (新字新仮名) / 長谷川伸(著)