“眉目俊秀”の読み方と例文
読み方割合
びもくしゅんしゅう100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
社(やしろ)の裏を連立って、眉目俊秀(びもくしゅんしゅう)な青年(わかもの)二人、姿も対に、暗中(くらがり)から出たのであった。
白金之絵図 (新字新仮名) / 泉鏡花(著)