“明末清初”の読み方と例文
読み方(ふりがな)割合
みんまつしんしよ100.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“明末清初”を含む作品のジャンル比率
文学 > 日本文学 > 評論 エッセイ 随筆0.0%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
山村の家の壁には、遇然二三日まへに、知人が携へておいて行つた明末清初みんまつしんしよの畫僧八大山人の水墨畫が懸かつてゐる。
折々の記 (旧字旧仮名) / 吉川英治(著)