“御壽”の読み方と例文
新字:御寿
読み方割合
みいのち100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
ここに今石長(いはなが)比賣を返さしめて、木(こ)の花(はな)の佐久夜(さくや)毘賣をひとり留めたまひつれば、天つ神の御子の御壽(みいのち)は、木の花のあまひのみましまさむとす