“平臥中”の読み方と例文
読み方割合
へいがちゅう100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
拙(せつ)、此程(このほど)より所労(しょろう)平臥中(へいがちゅう)、筆を採(と)るに懶(ものう)く、乱(らん)筆蒙御海容度(ごかいようをこうむりたく)候(そうろう)。